ブックメーカー

ブックメーカーは副業としても使える。年間50万以内なら確定申告必要なし

インターネットが普及している今、副業が更に充実してきたと思います。

先日もTV番組 「とくダネ!」でストックフォトが紹介されてました。自分で撮った写真を登録販売するといったものですが、主婦の方も気軽に出来て良いですよね。趣味の延長線上なら続けられると思うし、苦じゃなく楽しい!

ブックメーカーもそうかなぁ〜と思いました。普段「ブックメーカー投資」という言葉をよく使いますが、投資となるとちょっと難しいイメージ?がんがん稼いでる感じ?、私の稼ぎなんて微々たるものですから副業でも良くないか?と思ったり。

もちろん副業でも驚くくらい稼いでる人もいるかと思いますが、今回は「イメージ」としてブックメーカーは副業としても使える事を説明したいと思います。

そして、ブックメーカーの税金や確認申告についても触れていきます。

会社勤めされ所得がある人は年間20万円以下、扶養家族になっている人は年間38万円以下

副業と聞いて最初に思いつくのが、「いくら稼いだら確定申告しないといけないのか?

  • 会社勤めされ所得がある人は年間20万円以下で確定申告必要無し
  • 扶養家族になっている人は年間38万円以下で確定申告必要無し

上記の金額から必要経費を差し引く事も忘れないでください。

副業の為に買った本やネット料金は必要経費となります。

必要経費を差し引いて副業の所得が上記迄なら申告義務は無し

ブックメーカーの1日の利益を見てだいたいの目安を立てよう

月(30日)に10000円稼ぎたいなら1日の利益334円で10020円

月(30日)に15000円稼ぎたいなら1日の利益500円で15000円

月(30日)に20000円稼ぎたいなら1日の利益667円で20010円

月(30日)に30000円稼ぎたいなら1日の利益1000円で30000円

月(30日)に50000円稼ぎたいなら1日の利益1667円で50010円

月(30日)に100000円稼ぎたいなら1日の利益3334円で100020円

月(30日)に150000円稼ぎたいなら1日の利益5000円で150000円

月(30日)に200000円稼ぎたいなら1日の利益6667円で200010円

月(30日)に500000円稼ぎたいなら1日の利益16667円で500010円

月(30日)に1000000円稼ぎたいなら1日の利益33334円で1000020円

緑枠の月50010円×12ヶ月で600120円の利益で、そこから投資金額を差し引いて500000円以下なら確定申告必要なし

投資金額とは、あなたが試合に賭けた金額のこと。勝った試合にのみ経費としてマイナスにでき、負けた試合については経費としてマイナスにできません。

1日にだいたい1500円ちょっとの稼ぎだと確定申告は必要のない可能性が高いです。この1日1500円の利益って難しいのか?

1日の利益1500円というのは比較的簡単に達成できるブックメーカーの力

副業利益

ブックメーカーは賭け方次第で利益は自分でコントロールできます。例えば10000円を1.1倍に賭けると、たった1回で1000円の利益がでます。1.1倍のオッズというのはブックメーカーではよく見かけます。テニスでは以下の賭け方で1.1倍のオッズを当てる事ができたりしますのでご参考までに。

>>【+2092円】 Under戦略説明付き 平均オッズ高めでお小遣い稼ぎ

他の副業が1日にどれほど稼げるポテンシャルを持っているかは詳しく分かりませんが、ブックメーカーのメリットはたくさんあります。

  • 在宅でもできる
  • スマホからでもできる
  • 時間をかけないで稼ぐ事ができる
  • 自分のタイミングでできる
  • スポーツに詳しい人は得
  • 利益率が高い

小さい子供さんがいる、家事で忙しい人には向いている副業だと思いますよ。知り合いの方も1ヶ月間試行錯誤しつつやり続けて、今はまだ小銭だそうですが副業として生活にゆとりを与えてるそうです。

サラリーマンの方でも通勤時、昼休憩、帰宅時と世界のスポーツを扱うブックメーカーなので賭けれる試合が途切れる事はありません。FXのように週末はクローズされてる事もないので、休みに思う存分楽しむこともできます。

ビギナーズラックで最初から景気よく稼ぐ人もいますが、最初の1ヶ月くらいは慣れるまで少しづつお金を賭ける事をおすすめします。感触が掴めたら、1日に500円、1ヶ月10000円と目標を決めると副業以外にも時間を作れてくると思います!

副業として始めたい方は下記リンクより詳しく詳細が載っていますので是非参考にしてください。

>>ブックメーカー「ウィリアムヒル」

数ある副業の中でも「ブックメーカー」はまだあまり知られていない副業であり、これから成長していくツールでもあります。是非チャレンジしてみてください。

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