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ブックメーカーテニスは大会前半にガッツリ稼ぐが基本。上海オープンテニスで説明

女子テニス、大坂なおみが東レパンパシフィック2019の優勝に続いて中国オープン2019でも優勝。

世界ランキングは3位に上昇。

年末にかけ一気に加速するのか期待大です。

男子テニスでは楽天ジャパンオープン2019で優勝したノバク・ジョコビッチ。

楽勝・・でしたね。

今週は上海オープン2019が始まり、ジョコビッチ、フェデラー、メドヴェージェフ、チチパス、ドミニク、アレクサンダーが出場します。

稼ぎどきですよ。みなさん。

ブックメーカーでテニスをされている方は「大会前半」がもっとも稼ぎやすいタイミングとなります。

今回はその理由や上海オープンで例をだしていきたいと思うので是非参考にしてください。


ブックメーカーテニスの稼ぎどきが大会前半な理由

大会前半をすっぱく推す理由として、

世界ランキングの差が出た試合が多数

これに尽きます。

世界ランキングの差が出ていると、試合は世界ランキングが上位の方が勝つ事がほとんど。

対戦者の世界ランキングが離れていないといけません。例えば、

世界ランキング2位の選手と107位の選手の試合。

どちらが勝つかはランキングを見て判断できます。

ですが、世界ランキング10位の選手と19位の選手の試合の場合、10位の選手は上位なのは上位ですが、相手選手とのランキング差がでていないので、必ず「差がでている試合」をチョイスしましょう。

今週から行われる上海オープンでいくつかピックアップしていきましょう。

上海オープンで世界ランキング差が出ている試合をピックアップ

2つピックアップしてみます。

ブックメーカーテニス,コツ

Ze Zhang(338位) 対 Pablo Carreno-Busta(37位)

世界ランキング差は「301」

ブックメーカーテニス,コツ

Zhe Li(231位) 対 Lucas Pouille(22位)

世界ランキング差は「209」

どちらの試合も十分な世界ランキング差がでています。

しかし、少し注意したいポイントはどちらの選手も中国人で今回ホームでの試合ができること。

ホームアドバンテージがあるのでこの点だけ注意といった感じです。

このような試合が多いのは大会前半

大会後半にかけて実力のある選手が必然的に残ってきます。

世界ランキング差もない選手同士の対戦となるとどちらが勝つのかは予想が難しくなります。

通常大きい大会、グランドスラム大会などは2週間あり、最初の1週間が対象となります。

その他の大会では1週間で終わりますので、月曜、火曜、水曜が対象となります。

これらの日程を気にしてブックメーカーテニスに挑んでください。

きっと良い結果がでるでしょう。

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